岡本浩和の音楽日記「アレグロ・コン・ブリオ」 アレグロ・コン・ブリオ~第8章 » Blog Archive » アーベントロート指揮ライプツィヒ放送響のチャイコフスキー「悲愴」(1952.1録音)を聴いて思ふ