「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう」(マーカス・バッキンガム&ドナルド・O・クリフトン著)には、カバーの裏側にIDが記されており、インターネットにアクセスし、そのIDを使って「ストレングス・ファインダー」に挑戦してみると、自分の5つの「強み」が詳細に分析されてレポートされるしくみになっている。昨日の「ポジティブ心理学講座」では、晴香先生からこの「強み」についての解説をいただいたが、なるほど確かにその通りで、先生のおっしゃるように「自分のことを(それも活かすべき強みを)知る」には最強最適のツールだと感心した。
ちなみに、僕の場合は次の5点が挙がった。
①「包含」
人は基本的に皆同じであるという確信のもと、誰をも受け容れようとする。
②「運命思考」
人々が互いに結びついていることを確信し、思いやりと受容力がある。
③「最上思考」
平均以上の何かをより高いものにすることに胸が躍る。
④「親密性」
既に知っている人々とより深い関係を築くことに注力する。すなわち親しい友人のそばにいてこそ大きな喜びと力を得る。
⑤「共感性」
周囲の人々が感じていることを、自分自身の気持ちであるかのように感じることができる。
ちなみに、僕の場合は次の5点が挙がった。
①「包含」
人は基本的に皆同じであるという確信のもと、誰をも受け容れようとする。
②「運命思考」
人々が互いに結びついていることを確信し、思いやりと受容力がある。
③「最上思考」
平均以上の何かをより高いものにすることに胸が躍る。
④「親密性」
既に知っている人々とより深い関係を築くことに注力する。すなわち親しい友人のそばにいてこそ大きな喜びと力を得る。
⑤「共感性」
周囲の人々が感じていることを、自分自身の気持ちであるかのように感じることができる。
続きを読む: ストレングス・ファインダー







最近のコメント