岡本浩和の音楽日記「アレグロ・コン・ブリオ」 アレグロ・コン・ブリオ~第8章 » Blog Archive » ウェルナー・トーマスの「ヴィルトゥオーゾ・チェロロマンティック」(1983.5録音)を聴いて思ふ