


Antonio Carlos Jobim “Wave” (1967)

Paco de Lucía “FUENTE Y CAUDAL”(1973)

“GETZ / GILBERTO Stan Getz Joao Gilberto featuring Antonio Carlos Jobim” (1964)を聴いて思ふ

Eva Dahlgren Esa-Pekka Salonen “Jag vill se min älskade komma från det vilda” (1995)を聴いて思ふ

トーマス・アレンのヴォルフ「ゲーテ歌曲集」(1991.1録音)ほかを聴いて思ふ

ミレッラ・フレーニ「EMIレコーディングス」ほかを聴いて思ふ

バレンボイムのモーツァルト「12の変奏曲K.500」(1991.3録音)ほかを聴いて思ふ

ポリーニのショパン練習曲集(1972録音)ほかを聴いて思ふ

Massimo Ranieri “25 Anni Di Successi”を聴いて思ふ

“Brian Jones presents The Pipes of Pan at JAJOUKA”を聴いて思ふ

パニアグワ指揮アトリウム・ムジケーの「古代ギリシャの音楽」(1978.6録音)を聴いて思ふ

“Sacred Rhythm of Bali”(2002.5.21-23録音)を聴いて思ふ

Antonio Carlos Jobim:Jobim(1972.12録音)を聴いて思ふ

ASTOR PIAZZOLLA and The New Tango Quintet “La Camorra”(1988.5録音)を聴いて思ふ

Françoise Hardy “Greatest Hits – Comment te dire adieu”を聴いて思ふ

Astor Piazzolla “Tango : Zero Hour”を聴いて思ふ

“GETZ / GILBERTO”を聴いて癒される

オッター&メルドーの「ラヴ・ソングス」を聴いて思ふ

Keith Jarrett “G. I. Gurdjieff Sacred Hymns”を聴いて思ふ

人の魂というのは、どうにも土俗的な響きによって癒される

ピアソラ、伝説の五重奏団!

ラジオのように

退廃の美

AA印の悲しみ

「間」

たまにはシャンソンでも・・・

人と音楽と・・・

ジュリエット・グレコの声

アラブ~アフリカの音楽

アイリッシュ・トラッド~口承音楽

新しい感覚~聖バレンタイン・デイに

リスクを冒さないことが最大のリスクである。

ナナ・ムスクーリ

バリのガムラン

スロー・キャリア

河野鉄平の写真にはピアソラが似合う・・・

アントニオ・カルロス・ジョビン

天真爛漫~子ども心

聖俗融合

オルガスムス
