岡本 浩和
酔い覚ましにバッハ~ヴィヴァルディへのオマージュ
ラルゴ楽章の妙味は転調にあったのか!!
ヴィヴァルディを観ながらひとりごと
ヴィヴァルディ再発見!
ジョンの知的なピアノとミルトの優雅なバイブと
モンク・スイート
ムラヴィンスキーのリハーサル
ティンティンナブルム?
原点に戻ろう~ハンマークラヴィーア・ソナタ
不毛の時期というのも必要なんだ~ホグウッドの「エロイカ」
聖なるものと俗なるもの
何事も知ることは大事だけれど
輝きをもって速く
悦びでいっぱい
霧雨の心地良さ~ラヴェル&ドビュッシー
基本を基本通りに忠実にやり切ることが大切だ
芸術とは、負の美学、なり
「21世紀の精神異常者」5態
プログレッシブ・ロックとショスタコーヴィチの邂逅!!
ラジオのように
第5章のはじまり、想像することを忘れていた
しばらく記事の投稿が滞るかもしれません
ドビュッシーの天才
ラウラ・ノッキエーロ~ショパンと印象派の夕べ
マタチッチ&チェコ・フィルのブル5
台風最中にペライアのモーツァルト
都響第736回定期演奏会Bシリーズ:庄司紗矢香を聴いた
ラトルのブルックナー9番を聴いた。痺れた。
自分の「居場所」を見つけた時人は俄然輝きを増す
近衞秀麿×朝比奈隆/2つのシベリウス
モーツァルトは難しい
モーツァルトに耽る
モーツァルトに浸る
セザンヌ展に行った・・・目から鱗が落ちたような・・・
とても個人的な作品だけれど、参加してくれるか?
ベルイマンの「魔笛」を観る
ブラームスのクラリネット・トリオ
ストラヴィンスキーとバレエ・リュス
漱石とエラ・フィッツジェラルド
清楚で理知的で哀しくて・・・クララ・シューマンのピアノ曲全集
ファニーとクララ~輝くふたりのミューズ~
ハイドシェックのK.595
ケッヘル500番台のモーツァルト!
遊びの心
ブラームスの「子守歌」
素晴らしく美しい5月に
批評家は2つのことをしなければならない
ブラームスな気分~ハイティンクの円熟の棒さばき
吉田秀和氏を悼んで
ラヴェルはやっぱり「音の魔術師」だ
大いなるものの創造物~フリッツ・クライスラー
コルトー、これ以上のショパンは・・・、ない。
レントより遅く・・・
フルトヴェングラーのモーツァルト
追悼ロビン・ギブ
フルトヴェングラーの「魔笛」(1949)
フルトヴェングラーのマタイ受難曲
Yes 90125
ボリショイ・バレエの「くるみ割り人形」
社会主義リアリズムって?~デュトワのプロコフィエフ
マルケヴィッチの「春の祭典」
ぼんやりとパレーのラヴェル&ドビュッシー
ふたつよいこと さてないものよ~ポゴレリッチのベートーヴェン
全体観と複雑性理解力~Miles In The Sky
ドビュッシーの音楽が・・・、似合う~管弦楽のための「映像」
The Doors~L.A. Woman
イーヴォ・ポゴレリッチ~第二夜・ソロ
Led Zeppelin DVD
イーヴォ・ポゴレリッチ~第一夜・協奏曲
三たびラ・フォル・ジュルネ~ショスタコのピアノ五重奏曲!
ラ・フォル・ジュルネ~古典四重奏団のショスタコ!
庄司紗矢香のショスタコーヴィチを聴いた
ロシアの祭典~スクリャービンとムソルグスキー
戦争と平和
巨匠から学生たちへ
1950年代後半の・・・帝王
過ぎたるは及ばざるが如し
人生いろいろ
何という拡がり!!
ピアニスティックでメロディアスで・・・
ストーンズは先進的だ
少し脱力してみようと気持ちを新たにする
ヨーロッパ・コンサート2002
アイノラ交響楽団第9回定期演奏会
やっぱり彼女は実演で聴いて確かめたい
偉大な平凡人
音楽に国境はない
プロコフィエフも自分自身と闘っているんだ
不安と勇気が混在する音楽
「ワルトシュタイン」コーダのオクターブ・グリッサンド
科学と信仰とピアノ芸術と
1975.12.7ショスタコーヴィチ追悼演奏会
第5楽章でまたしても頭が真っ白になった
ヤナーチェクは無神論者か??
ソウルメイツとやら
マルケヴィッチをもっと勉強しよう
ストラヴィンスキーに腰を抜かしたパリの人々
宇宙的規模の一大ページェント